輪島市ボランティア2日目
輪島市ボランティア2日目です。
夜は海岸沿いのテントに宿泊しました。
2日目は1日目に比べボランティアさんの数が多くマッチングが大変そうでした。
我々は、土砂で埋まった井戸の土の掻き出し作業です。次に輪島朝市の遺品探しでした。










輪島市の現状はまだまだ復興が進んでいません。ニーズはたくさんあります。
地震から立ち直りかけた被災者は水害で心が折れています。
被災者の気持ちを尊重しながら寄り添い型のボランティアを手配している、輪島市災害たすけあいセンターの皆さん元気で頑張ってください!
(2024年11月15日輪島市にて)