くーてトークに見学へ
長久手市国際交流協会の従来の多言語スピーチコンテストから、新たなコンセプトによって再出発した「くーてトーク」の見学に行きました。『母語以外の言葉』を用いて自らの思いを表現し、互いの感性に触れることで、多文化共生のおもしろさを分かちあう場とのこと。










日本人は英語で話すなど様々な国の言葉でのスピーチは大変面白く参考になりました。
(2026年1月31日長久手公民館にて)
ACTIVITY REPORT
長久手市国際交流協会の従来の多言語スピーチコンテストから、新たなコンセプトによって再出発した「くーてトーク」の見学に行きました。『母語以外の言葉』を用いて自らの思いを表現し、互いの感性に触れることで、多文化共生のおもしろさを分かちあう場とのこと。










日本人は英語で話すなど様々な国の言葉でのスピーチは大変面白く参考になりました。
(2026年1月31日長久手公民館にて)